35歳から妊活はじめました

35歳から妊活をはじめたYKの赤裸々な妊活日記


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悪くなるのは早いのに治りは遅い【高温期7日目】

こんにちは、YKです(*'ω'*)

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D20✳︎高温期7日目【37周期目】

基礎体温

測定休止

体調

特になし

diary

デュファストン服用3日目にしてようやく少し副作用らしきものが少し出てきました(-。-;

 

下腹部の張り胸の張りそれと眠気

 

飲み始めた頃はこれが妊娠初期症状だと何度も騙されたものです

 

今日は週末で夫がいるので平日のサイクルとは違うので昼寝という流れになりませんが、これが平日で一人だったら午後からソファーで少しうたた寝してたかもしれません

 

昔もデュファストン服用中はよく昼寝してましたし(笑)

 

やる気が出ない、何かだるい

 

この感じも懐かしいです(; ̄ェ ̄)

 

でもこれもホルモンバランスを整えるため

頑張ろう

 

そんなデュファストンの効果もあってか、出血は高温期3日目の茶オリが出た日から出ずにいてくれてますヽ(´ω`〃)

 

今のところ生理後から出血したのは一応高温期3日目の茶オリ1回だけなので、今期は出血しなかったと言ってもいいような?

 

でも私の身体はデュファストンを少し服用しただけめ簡単に不正出血が止まっちゃうんだってことには驚きです(;¬∀¬)

 

10ヶ月もダラダラと続いてた不正出血がこんな簡単に止まったことに本当にびっくり

 

自力で整える!とか言って、命の母を飲んだり、セルフお灸をしたり

排卵にいいからとアーモンドを積極的に取ったりしてました

 

排卵までの日数も戻ったし出血も全体的に見たら出る日や量も減ったので効果が全くなかったわけじゃなかったけど、やっぱり自力って凄くゆっくりなんですよねσ(^_^;)

 

その点、薬ってやっぱり凄い

即効性が凄いですね

 

デュファストン飲めばこんなにすぐ止まるんだな〜と思うと、何とも言えない気持ちになりますね( ̄▽ ̄;)

 

30代に入ってから排卵障害に伴う不正出血になりやすくなりました

まず今の持病が発覚してその薬の副作用で排卵障害になったのがきっかけで、その後も何度か

 

何かにつけて排卵障害に

 

だから今回も正直またか…という思いが強くて、いつもは薬を貰いに病院に行くけど、自然に放っておいても時間が解決してくれるんじゃないかって思ってました

 

頸がん検診はきちんと定期的に受けてるし、卵巣や子宮の状態も不正出血が始まるちょうど1〜2ヶ月前に婦人科でついでに見てもらってたのでそういう心配なかったし、きっと時間が経って落ち着けば次第に治ると

 

でも実際は全然そんなことなくて

 

もう自力で治せるほど若くなくて、そんなパワーないんですよね( ̄◇ ̄;)

 

ガンガン薬に頼るしないというか、薬に頼った方が圧倒的に早い

 

そんな年齢になりましたね

 

何にしてもそうなんですよね

 

皮膚の湿疹とかでも昔は放っておいても治ったのに今は治りが遅いだけならまだしも一進一退を繰り返したり

 

もう!なんなのこれ!と思って重い腰を上げて皮膚科へ行くと、案の定ただの湿疹

病院で貰った塗り薬を付けたら2〜3日で嘘のように跡形もなく綺麗に治っちゃったり

 

こんなことがほんとに増えました(⌒-⌒; )

 

37歳で中々自然妊娠できないのも納得せざる終えません

 

歳はとりたくないとはよく言ったものですが、見た目とかって意味じゃなく、本当に歳は取りたくないものです

 

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