35歳から妊活はじめました

35歳から妊活をはじめたYKの赤裸々な妊活日記


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妊娠もしていないのに産後の心配をする【高温期9日目】

こんにちは、YKです(*'ω'*)

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高温期9日目【22周期目】

基礎体温

36.49℃(前日36.70℃)

体調

胸の張り・痛み少しあり

下腹部痛少しあり

diary

やっぱり体温下がりました…
おっ、体温高め!と思った翌日に元の体温に戻っていることは毎度のことなのでもう驚きはしません(;´ー`)
 
ここしばらくの基礎体温を見てみると高温期の半ば頃に1日だけ36.7℃くらいに上がって翌日元に戻るというのはここ何周のお馴染みの流れです
 
ということは、基礎体温の流れもいつもと同じということですね( ´△`)
 
しかも、あの内膜が剥がれ落ちるようなリセット前の下腹部痛がまだ今日も続いています
痛み的には明日にでもリセットしちゃいそうです
 
そんな期待できない気持ちでいっぱいですが、今日も昨日に引き続きフライング検査しました
A-checkの妊娠検査薬です
結果↓
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拡大↓
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ですよね(*´ω`*)
本当にこの下腹部痛はリセットフラグかもしれません
 
まだフライング期間の途中ですが、23周期目は5月の始めからスタートかぁ、となると中頃に排卵時期で、末がリセット予定日ってところだなとリセットもまだ迎えていないのにもう次の周期のことを考えていました(/x_x)/
 
先日友人(子持ち)と会った時に、子供の将来かかるお金の話になりました
 
友人の子供は今保育園なのですが、確か保育園って無償化になるとかそんな話がありますよね
 
友人は2児のママで下の子はまだ3歳なので保育園の間はお金があまりかからなくなるから助かる〜と言っていました
 
でも上の子はこれから習い事が増えていくからいくら公立の小中学校が無償化とはいえお金がかかるだろうと心配していました
 
そして高校、大学とどんどん掛かるお金が増えていって…
少ない学資保険だけでは大学費用は足りないだろうから、どんだけ貯金しておけばいいのやら…と心配しかないと言っていました
 
確かに私にももし子供ができて、高額な学資保険をずっと払い続けられるかといえば…掛け金は少額になってしまうかもしれません
 
20代後半の頃、周りが結婚ラッシュ・出産ラッシュに入ってからよく聞いたのは、児童手当は全額貯金が当たり前で、それを使っているのはヤバイんだよという話でした
 
その当時の私は結婚願望が全くなくて子供なんて自分には関係ないと思っていた頃だったので、子供が産まれてしばらく働けないしお金がかかるという話を聞いた時に、でも児童手当あるじゃない?と何気なく言ったら、そういう答えが返ってきて驚いた記憶があります
 
他所の地域では分かりませんが、私の地元では現状の生活を助けるために給付されている児童手当すら将来の貯金にしないのは貧乏家庭、もしくはダメ親みたいに思われる風潮があるんだよとのことでした
なにそれ、変なの、と心の中で思った記憶があります
 
でも今は少し違った観点から見るようになりました
 
児童手当を貯めておくのは子供に好きな進路を選ばせるため出来ることの一部でもあるんですよね
 
例えば親元を離れて私立大学に行けば、学資保険の満期額+給付される児童手当の全額を貯めたものでも足りないこともあるわけですよね(°_°)
 
高給取りの夫婦なら毎月の収入から学費や仕送りを出せば済む話ですが、ウチはそんな高給取り家庭じゃないので(^◇^;)別に教育貯金をしておかなければいけません
 
子供ができたら、学資保険に教育貯金、子育て費用、それにプラスして住宅ローンがのしかかる…そして老後の貯金…
 
やっていけるのかな( ꒪Д꒪)
 
妊娠なんてほんの序の口ですね
妊活の日々は辛いけど、出産後のほうが毎日辛いのかもしれないと思ったりしました(^^;;
 
 
言霊【私YKは、妊娠して来年に元気な赤ちゃんを産みます!!】
 

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