35歳から妊活はじめました

35歳から妊活をはじめたYKの赤裸々な妊活日記


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去年のタイミング治療を振り返る②【低温期7日目】

こんにちは、YKです(*'ω'*)

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低温期7日目【妊活1年10ヶ月】

基礎体温

36.40℃(前日36.43℃)

体調

花粉症

風邪気味

diary 

昨日の続きになります(*゚∀゚*)
※排卵が近くなるまでの間、2017年12月に開始した病院でのタイミング治療を振り返って書いています
 
2017年12月 生理不順と不正出血になったことで、予定していた時期より少し早めに病院へ通うことになったわけですが、そこでまず未破裂卵胞が見つかり、タイミング治療はできず…
 
次こそは!と意気込んで望んみましたが、次もまた排卵せずに、またタイミング治療は見送りとなりました(._.)
 
不妊治療云々の前にまず生理を整える必要があるということでプロゲステロンという注射を打って生理を待つことになりました
 
そしてそこで初めてクロミッドを処方されました
 
プロゲステロンを打ってから7日〜10日くらいで生理が来ると言われていたのですが、言われてた通り注射の8日後に生理が来て、処方されていたクロミッドを1日1錠飲みD16に病院へ
 
今度はまさかの卵胞が育っていない状態(°_°)
 
(先生)あれ?前は14日目で25mmだったのに今日は15日目なのに今から大きくなるって感じだね…、病院通いのストレスかな〜(笑)
 
と先生も予想外の出来事に少し苦笑い状態でした(・_・;
 
それから1週間後のD23になっても卵胞はまだ排卵するにはもう少し足りないという大きさだったので、その3日後のD26に受診することになりました
 
そしてD26の卵胞チェック
 
今度は卵胞が小さくなっていたのです(°_°)
 
そしてまたまた排卵検査には反応はなし…
 
D26のこの時既に内膜が白くなってきていたようで、今回は排卵したか、していないかの判断はつかないということでした(ー ー;)
 
先生からはもしかしたら排卵していて妊娠するかもしれないからね、と初めてデュファストンを10日分処方されました
 
クロミッドはを飲んだ時は特に何も感じませんでしたが、初めてデュファストンは多分副作用的なものだと思いますが服用中とにかく眠気と倦怠感が凄くて辛かったですね(@_@)
 
タイミングは一応取っていたので期待半分という感じでしたが、結局リセットしました
 
今思えばD26頃に排卵していたとしても、卵子の質があまり良くないと言われる遅延排卵というやつだったんですよね(;´д`)
 
結局D38でのリセット
こんなに周期が長くなったのは人生で初めてのことでした
 
結婚当初までは28日前後で安定していた生理周期が化学流産らしき後に生理不順になり…
 
そしてタイミング治療を開始してからは卵胞の育ちが遅いのが当たり前になっていってしまい、生理周期も30日オーバーが当たり前になっていったのでした(⌒-⌒; )
 
※明日に続きます(*^_^*)
 
 
言霊【私YKは、今年中に妊娠して元気な赤ちゃんを産みます!!】
 

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