35歳から妊活はじめました

35歳から妊活をはじめたYKの赤裸々な妊活日記


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本当に高温期?【高温期2日目】

こんにちは、YKです(*'ω'*)

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高温期2日目【18周期目】

基礎体温

36.44℃(前日36.49℃)

体調

特になし

diary 

昨夜は万が一のための最後のタイミングと思っていたのに、諸事情でタイミング取れませんでした(T-T)
 
そして今朝の体温もパッとしません…
 
本当に高温期なのかな?
今から排卵なんてことないよね  (lll´Д`)?
 
と少し不安になってきています
 
排卵検査薬はまだ1周期分残ってるので、気になったらその都度使っていくことにしようと思っています(⌒-⌒; )
 
高温期に突入してから着床までのこの期間は症状があってもなくても妊娠とは関係ないし、体温も少しくらい下がっても気にならないので、割と穏やかに過ごせます(゚∀゚)
 
リセット後と違うことといえば、期待しちゃうということでしょうか
期待が混ざる分、今の方がモチベーションは高いかもしれません(*^ω^*)
 
今日は予約していたケーキが届いて一足早いクリスマスケーキを食べました
今年は24、25日が平日だったので家でゆっくりのクリスマスでいいや〜と思っていたのでチキンなどの予約はしていますが、今思えば今週末にどこかディナーの予約すれば良かったかなと少し後悔(;´д`)
 
子持ちの友人達が以前、夫婦でフレンチやイタリアンとかのディナー行きたいな(>_<)言っていたのを思い出して、子供がいないから出来ることにディナーなんかもあるなと今更ながら気付きました
 
最近はお酒を飲むような飲食店でもファミリーで過ごせるようなお店も増えてきていたので子持ちでも色んなお店に外食しやすくなってそうと思っていましたが、やっぱり落ち着いた雰囲気のレストランなんかでのディナーは小さい子連れだとなかなか難しいですよね
 
クリスマスのリベンジじゃないけど、年が明けたらディナーの予約でも考えてみようかなと思います(〃ω〃)
 
妊活を始めてから知ったことがたくさんあります
受精より着床の難しさ
出会って受精することということが難しいくて、受精さえできれば妊娠すると思っていました
でも実際には、出会えば割と高い確率で受精するということ、そして受精卵の問題や内膜の状態などで着床までの段階で妊娠に至らないことがとても多いことを知りました(°_°)
 
あとは、排卵検査薬
排卵検査薬の存在は妊活を始めてから知りました
妊活を開始した時にまず妊娠検査薬を買いました
きっとすぐ妊娠して使うことになると思っていたので準備しておかなきゃと
そのしばらく後に排卵検査薬の存在を知って排卵検査薬を使い始めたので、排卵検査薬も妊娠検査薬と同様に朝一に検査するのがいいと思って朝一に検査していました( ̄▽ ̄;)
排卵検査薬も濃度が濃い方がいいと勘違いしていました
陽性反応のような濃さが数日続くので排卵日がいつなのか分からなくて一度使うのを断念しています(ー ー;)
 
他にもピックアップ障害なんかもそうです
まさか卵子を拾うという根本的なことが出来ない場合があって、その場合は自然妊娠は絶望的だというのを知った時は、自分もそうじゃないのかという大きな恐怖を感じました
自分がピックアップ障害なのか知りたいという思いもあって、それがフライング検査を始めるきっかけにもなりました(^◇^;)
 
色々なことを知っていけばいくほど妊娠は奇跡なんだと改めて知りました
こんなに奇跡的なのに沢山の人が妊娠・出産を実現しているのが不思議なくらいです
 
やっぱり運なのかもしれませんね
 
妊娠できる仕組みが自分に備わっているかも運
妊娠・出産まで至れるのも運
 
今の自分はその運がないだけ…
 
運が良くなるようにするにはどうしたらいいのでしょうか
 
子宝祈願とか風水みたいなのは非科学的で気休めなのかもしれないけど、妊娠も私にとったら神秘的で非科学的な領域に感じちゃいます
 
神の領域
神のみぞ知る
 
やっぱりこういうことなのでしょうか
 
今年に行った子宝祈願、子宝を願った絵馬や破魔矢、子宝の御守り
 
今こそ、その力を!!
 
神様がいるならば、どうか今年中に陽性反応を見せてください!
 
 
言霊【私YKは、妊娠して来年に元気な赤ちゃんを産みます!!】
 

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